2006年09月15日

周期29日目。

基礎体温:36.57℃
体調:下腹部痛、不正出血(生理の予兆)
服薬:当帰芍薬散・葉酸

高温期14日目…
と言いたいけど、体温は急降下。

トイレに行った時、少量の出血に気付いたので…
これはリセットが来たと確信。

今日は診察日だったけど…
病院へ行くまでもなく、結果は明らかで…

「今日を1日目にしましょう…」と、医師から言われた。

それは2度目のチャレンジの幕開け。

今回は―
最初(1日目)からテルロンを排卵するまで飲み続け、
前回と同様、5日目から5日間セロフェンで排卵の誘発をする予定。

基礎体温グラフから自力で排卵できてると思う私に…
排卵誘発剤を使うのは如何なものか…(´・ω・`)

そう考えてしまうコトがある。

確かに…
プロラクチンの影響かは知らないけど、
排卵するまでに20日前後の日数が掛かるのだけど…。

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